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💓不登校は命を守る自然な反応💓決して怠けではありません ◆★◆それでも、学校に行ってほしいと多くの人が必死になるのも分かります。でも、必死になるとかえって事態を悪化させてしまいます★💓★「不登校にもなれなくて無理を続けている子」も忘れず❤不登校の親を経験して学んだ事を、常識から気ままにはみ出しながらつづります(^-^)❤
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2019年08月20日 (火) | 編集 |
九十九島 夕焼け2019

九十九島に沈む夕日は最高です。こんな景色が見える所から車で5分の佐世保の九十九島ベイサイドホテル貸し切って
8月31日~9月1日
第24回 登校拒否・不登校問題 
全国のつどい in 長崎
 が開催されますよ。
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2019年07月04日 (木) | 編集 |
ちょっと気の早いお知らせですが、「きみは いくさに 征ったけれど」という演劇が熊本県立劇場で11月4日午後に上演される
予定だそうです。詳細はこれから。

なんか気になりませんか?(゚ω゚)ノ
2019年05月06日 (月) | 編集 |
私も朝から参加します。・・・素敵な人たちに会えるから vへ っヘv

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2019年01月23日 (水) | 編集 |
とらたの会の山下順子さん、私がとても尊敬している人の一人です。彼女の情熱はどこからくるのかな・・・・。
2月3日に人吉で、2月24日には荒尾でも聴けます。(荒尾の分は後日お知らせします)
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2019年01月13日 (日) | 編集 |
放課後デイサービスってご存知ですか?ちょっとデイケアと間違ったりしますけど、不登校の子も利用できるらしいですよ。

ここ数年で、あっという間に増えました。私の知り合いも利用していますし、そこで働いている青年もいます。

いろんなところがあるようですから、相性のいいとこもあるかもしれません。

どこかに行きたいけど行く所がない人にはいいかも。自宅までの送迎もしてくださるそうです。

利用内容によって費用は違うそうです。それは介護の場合と同じかな。

役所の福祉課などで、い合わせすると、分かるみたい。近くに事業所があれば、そこでも教えてくれると思います。

不登校経験者が運営に関わっていたりすると、きめ細やかに対応してくれるかもです。

どんな支援も「人」が大事。どんな人が関わっているかは、見極めてください。いやなとこだったら、別の場所に変わればいい。

もちろん、気が向けばの話。
2018年12月06日 (木) | 編集 |
岩崎 日出俊 という経営コンサルタント・投資家の方が、とっても興味深いことを書かれていますよ。

私はアメリカやヨーロッパ各国、ニュージーランドなどに駐在した経験のある人たちにかたっぱしから尋ね、また各種の資料にも当たってみたところ、赤組、白組といったような形で全員がまとまって勝利を目指すような運動会が行われている国は、他には北朝鮮、韓国や台湾、中国東北部の一部にしかないということがわかったのです。

そもそも日本において学校行事としての運動会が始まったのは、初代文部大臣の森有礼が1885年(明治18年)全国の小中学校の体育授業に「兵式体操」を導入し、さらにその成果を公表する場として運動会の施行を奨励したのがきっかけでした。
森は、軍隊式の集団訓練を学校でも行わせることで、皇軍兵士に必要な「順良」「信愛」「威重」という三つの気質が養われると考えていたそうです。

つまり日本では、明治期の富国強兵政策の一環として行われていた運動会が戦後も引き続き行われており、日本が植民地にした朝鮮半島では、金日成とその一族が独裁体制を敷いた北朝鮮でのみ戦後も引き継がれました。

韓国でも日本の統治時代の影響で運動会は残りましたが、その後「日本軍国主義の遺物」と批判され、廃止となるケースも多く、また台湾では赤組、白組に分かれて戦う形式ではなく、個人参加型のものに徐々に変わってきているといいます。

運動会に限らず日本社会には、明治政府が富国強兵政策を効率的に行うため、つまりは国民を均一性の高い兵士・労働力として育成するために始めたことを、無意識のうちに今も続けている例がたくさんあります。中でもわかりやすいのは、やはり日本にしかない新卒一括採用。
これは日本が戦争中に始めた制度で、1941年の労務調整令によって、「国民学校の新卒者は国民職業指導所の紹介によらなければ就職できない」とされたことに端を発しています。
日本独自のこうした諸制度の多くは、列強に対抗しうる軍隊を大急ぎで作る必要があった明治期の日本には必要なことだったのでしょうし、安くて質の高い工業製品を大量に製造し、海外に売っていくことが新たな国家目標になった高度成長期においてもごく有効な手法だったのでしょう。
しかし新興国の段階をとっくに終えた日本が今後他の先進国と競争していこうというなら、もはや均一性を重視するこのやり方は通用しません。日本としてはこれから先、イノベーションにより付加価値の高い商品・サービスを作り出していくことがどうしても必要になってくるのです。



自分の考えを持っている子どもたちが、学校に違和感を感じるのは当然のことですよ、なんとかしないと。
2018年10月24日 (水) | 編集 |
ご存知ですか?

中学校卒業程度認定試験というものがあることを。

すみません、私は最近知りました。

高校卒業程度認定試験は知っていましたけど・・・・・。