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💓不登校は命を守る自然な反応💓決して怠けではありません ◆★◆それでも、学校に行ってほしいと多くの人が必死になるのも分かります。でも、必死になるとかえって事態を悪化させてしまいます★💓★「不登校にもなれなくて無理を続けている子」も忘れず❤不登校の親を経験して学んだ事を、常識から気ままにはみ出しながらつづります(^-^)❤
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2014年09月25日 (木) | 編集 |
今日、「届け!!文科省まで゛」を読んだある政治家から

これを読むと、生徒と保護者と教師と同級生と・・・
それぞれ関わる人達の本音が見えてきて、これを知ることで、随分と色々な工夫が出来るのではないか?と思った次第です。


と感想を頂きました。ちゃんと読んでいただいたようです。文科省の方ではないけど、少し近づいたかも。いい感じでしょう?

そうなんですよ、まずはちゃんと知ってもらうことから、です。そして「工夫」をしてください。

不登校を減らす政策ではなくて、「魅力的な学びの場」を自由な発想で創り出していって欲しいものです。
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2012年06月16日 (土) | 編集 |
本を購入された方が、すぐに本を読まれたのでしょう。振込用紙の通信欄に、本の感想が書いてありましたので、紹介します。

子どもも読んでいました。色々参考になりました。希望を捨てずに接していこうと思います。ありがうございました。


こちらこそ、本当にありがとうございますと伝えたいです。
2012年03月14日 (水) | 編集 |
「届け!!文科省まで」を読んで次のような感想をいただきました。

「早く何とかしなければ」という思いが強すぎたように思います。行けない期間が長くなればなるほど問題が深刻になるように思えたからです。
この本を読んで、もう少し長い目で見てあげる必要があるのかなと思いました。



またこの方は、今の子どもたちには「暮らしの時間」「遊びの時間」が足りないと思われているそうです。全く同感です。
2009年09月29日 (火) | 編集 |
「届け!!文科省まで」を読んでみて、自分の子育てのあり方など考えさせられることばかりでした。子どもに対して、どう接したらいいか日々悩むことばかりです。

スクールソーシャルワーカーやスクールカウンセラーの方々の集まりで配ったチラシを見て電話で本を購入してくださった方からのメッセージです。子育てに一所懸命なのだと思いました。
テーマ:子育て・教育
ジャンル:学校・教育
2009年02月22日 (日) | 編集 |
 この本を読んでよかった。子ども達の苦しみがよう分かった。特に第二章の子どもの声からです。他の人にも読ませました。いろんな人に読まるっとよかですな。
 そして、このタイトルがよか!「届け!!文科省まで」が。サブタイトルの「不登校のママが集めた親の声、子どもの声、先生の声」はよくあるようなタイトルやけどですな。そいから川柳、なかなかよう考えてある。そしてよかあんばいに入れてある。
 大変だったですな。僕の本には赤線ばいっぱい入れとっとですよ。とにかくおめでとうございます。

チャイルドラインの学習会で知り合った60代男性の感想です。

2009年02月21日 (土) | 編集 |
「届け!!文部省まで」は、感心して読ませていただきました。凄いエネルギーですね。(うなって読みました)
特に、学校でのアンケート、凄いの一言です。子ども達の気持ちが飛び込んでくるようでした。みんな素直で優しくて本当に素晴らしい子どもばかりだなぁと。けなげだなぁと・・・。
彼らはあんなに優しいのに・・・・私たち大人はこんな社会を子ども達に作ってしまった・・・と。

ほっとケーキの事務局江口さんの感想です。
子どもの言葉を一つ一つ大切に受け止めていただき、本当に有難いと思います。
2009年02月02日 (月) | 編集 |
 先日本を送っていただき感動しております。この本を福岡の立花高校の校長先生に届けたいので一冊注文をお願い致します。
 立花高校は不登校受け入れの学校で、とてもあたたかい支援をされ子ども達が元気になっていっています。長男が3月に卒業予定です。

 この方は最初誰も話が出来る人がいなく、親の会にたどり着くまでとても時間がかかったそうです。一人で悩む人がいないように情報を広めようとしてくださっています。ありがとうございます。