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💓不登校は命を守る自然な反応💓決して怠けではありません ◆★◆それでも、学校に行ってほしいと多くの人が必死になるのも分かります。でも、必死になるとかえって事態を悪化させてしまいます★💓★「不登校にもなれなくて無理を続けている子」も忘れず❤不登校の親を経験して学んだ事を、常識から気ままにはみ出しながらつづります(^-^)❤
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2012年04月27日 (金) | 編集 |
先日、「ミキサーは使った後洗うのが面倒だから私は使わない」と言ったら「えっ?石井さんが・・・意外」と言われてしまいました。私、結構人をだましていますね。

立場上、保護者の方々から見ると、私は出来る主婦というイメージでもあるのですかね。だまされてはいけません。どんな人の言うことも、一度は疑ってみた方がいいかも・・・・・。


あのー、本当はこのブログにとって、とても嬉しいニュースがあるのですけど、連休明けくらいに書こうかなと思っています。


それから、ちょっとビックリですけど「不登校 VOICE」に似せた不登校とは全く関係ない いかがわしいブログ? があるんですよ。   偽物が出現するなんて、このブログもなかなかのものですね。


明日から、世間はゴールデンウィークに突入します。私も、どこに行くということもないけど、「おくりもの学校」や映画館にでも行きますかね。
しばらく書き込みはお休みしようかと思います。皆さんも「不登校」のこと忘れて、ゆっくりできるといいですね。


追伸 御用の方は、遠慮なさらずご連絡ください。
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2012年04月26日 (木) | 編集 |



テーマ:お絵描き教室
ジャンル:学校・教育
2012年04月25日 (水) | 編集 |
先日、野菜炒めを作ろうと台所に立って、冷蔵庫から野菜を出しました。そしたら、あるはずのキャベツがないのです。??

「あれっ?昨日は確かに使って・・・出しっぱなしかな」と見渡すけどないのです。まだまだ大きなキャベツ一個ですよ。息子が使い切るには大き過ぎるキャベツです。


去年の夏まで使っていた冷蔵庫の野菜室は一番下、今のは二段目。・・まさかと思って、恐る恐る開けて見ました一番下の冷凍室!!

ありました。新聞紙にくるまれたキャベツが。・・・あちゃーっ、やっちゃいました。

ちょっと見ただけでは、普通にキャベツです。でも冷い。このまま放置すれば、きっとベチョベチョになります。あーもったいない。でも、素早く解凍したら食べられるかも!?と思って、数枚破りとってざっくり切って、他の野菜や肉といっしょに素早く炒めました。

ちょっといつもより水分が出たけど、いつもより早く火が通った感じで、芯も柔らかく、美味しい?野菜炒めになりました。

お皿に盛って、ちょっと地味だったので、安価でたくさん手に入れた真っ赤なイチゴを贅沢にお皿の縁に並べて、野菜炒めのお汁をつけながら頂きました。
なかなかの味でしたよ。(やっぱり苺は野菜?)  (へ_へ)


冷凍室から見つけ出したキャベツ、私がどこにしまったと思います?   れいとう庫です。

皆さん、真似されてもいいですけど、責任は負いかねます。
2012年04月24日 (火) | 編集 |
熊本というところは、独特の風土があるのでしょうか・・・。

以前から、どこ高校を出たかという事が重要視される所だと聞いていましたが、本当にそうなんですよ。私は子ども時代を他県で過ごしたので、そういう感覚は全くないのですけど・・・。

先日自転車ではなく、いつも通るところを歩いていたら可笑しな?看板に気づきました。お店の屋号の上に○ま○○と高校の名前が書いてあるのです。別に制服屋さんではありませんよ。そんな話をある人にしたら「うちの近くの店は□□□と書いてありますよ」とおっしゃってました。その方は「祭りが高校毎に参加するから、なおさらそうなるのかな?他県から見たら何の意味もないのに」ともおっしゃってました。


それから、「よそ者」を嫌います。「あん人はよそもんだけん」と距離を置くようです。

私の友人の民生委員は「あんたこの地域のこと何も知らんやろ?民生委員は皆で話し合って決めんばいかん。はよ辞めたがよかよ」と、近所のおばさんに親切に忠告されたそうです。友人は「確かに前の民生委員から個人的に頼まれる形でなったので、話し合って決めるべきという点は、その通りだ」と思ったそうですけどね。

私が「なぜ厄介な民生委員をうけたの?」と聞いたら「普通だったら絶対断ってたのに、その時とても素敵な人の講演会のチラシを持って宣伝に行った時だったから、『これも縁かな?』と思っちゃって」と笑っていましたけど・・・ネ。
テーマ:子育て・教育
ジャンル:学校・教育
2012年04月23日 (月) | 編集 |
人間の聴覚って、普通は聞きたい音、聞かなきゃいけない音が大きく聞こえるようにできているそうですね。音量が同じでも、雑音はあまり聞こえないようにしているとか。つまり、脳で音を聞き分けているらしいのです。すごいですね。

人間の視覚がカメラと違った見え方をしているのは知っていましたけど・・・。(見方によっては錯覚ともいうのかもしれませんが)それもすごいですね。

人が日常普通にやっていることが、実はとってもすごいことなんじゃないですかね。

学校で一点二点を争って順番を競っているけど、元々私たちは一億点くらい点数を持っているんじゃないのかなと、ふとそんなことを思いました。この世に生まれ出ただけで、みんな尊敬できる存在ではないかと。
テーマ:子育て・教育
ジャンル:学校・教育
2012年04月22日 (日) | 編集 |
知り合いのお孫さんの話ですが・・・・・

七ヶ月で帝王切開で生まれた赤ちゃん、500gだったそうです。500gの赤ちゃん片方の掌に乗る位の大きさだそうです。

とってもとっても小さいのに、手も足もちゃんとついていて、他の大きいサイズ(普通サイズ)の赤ちゃんより大きな声でり泣いていたそうです。

おっぱいは綿棒に含ませて与えたそうですけど・・・。もちろん保育器の中の赤ちゃんにです。

保育器から出た時は、お母さんの素肌に赤ちゃんの素肌をくっつけて、しばらく過ごしたそうですよ。

それでも色々心配したそうですが、今はもう三才になり、なんら他の子に見劣りしないとか。


500gの赤ちゃん、想像つきませんけど、人はどんなに小さくても生きよう生きようとするんですね。

テーマ:子育て・教育
ジャンル:学校・教育
2012年04月20日 (金) | 編集 |
今熊本では、「はなみずき」が満開です。(美しく着飾って見えるのは、花ではないらしいですけど・・・)


ところで、子どもが元気になるとちょっとおしゃれをしてみようかなと思うみたいですね。「洋服買いに行こうかな」と、この春本格的に動き出した少年が、母にそう言ったそうです。母は「あの子、部活に入ってコンパに行ったりして、びっくりよ。ちょっとさみしい気もするけど」と、嬉しそうでした。

今まで洋服はお母さんが選んでやっていたそうですけど、これからは自分の好みのものを着るんでしょうね。

「石井さんは?」と聞かれ、えっ??・・・私は息子の服を選んだ記憶がありません。どうしていたのでしょうか?かすかに半ズボンを買ったことがあるような・・・小学生の時ですよね。

あぁ、娘と服選びをした記憶は確かにあるのに、息子はどうしていたのか・・・ハハ・・ごめんなさい。
テーマ:不登校
ジャンル:学校・教育
2012年04月19日 (木) | 編集 |
通信制高校の多くは、入学時と卒業時の生徒数がずい分違うんですね。ある学校では、入学時に10人足らずなのに、卒業時には50~60人に増えるそうです。ビックリです。

単純に考えると、高校中退者が多いということですかね。・・・現象としてはあまり望ましいことではないような気がしますが、受け入れる所があるのはいいことかもしれませんが・・・・・。

ある人は「すごい産業だね」と感想を言ってました。


受容と供給の関係でしょうか、色んな通信制が増えました。出来れば、生徒たちが始めから望んで入るような魅力的な学校が出現しないかなぁと思います。


入学時より卒業時に減ってるよりは、ましなのかな・・・??
テーマ:不登校
ジャンル:学校・教育
2012年04月18日 (水) | 編集 |
「届け!!文科省まで」には、不思議な力でもあるのでしょうか!?

先日、以前同じ職場で同じ仕事をしていた女性から、数年ぶりにメールが入りました「あの本まだありますか?」と。それで、会ってランチでもということになって、今日は本を持って出かけたのです。

彼女の話によると、今の職場に子どもの不登校で悩んでいる人がいるんだそうです。彼女がその話を聞いて気の毒に思っていたら、以前私から買った「届け!!文科省まで」が本棚から斜めに顔を出していたそうなんです!不思議でしょ  本にも意思があるんじゃないでしょうかね。

彼女自身はあまり不登校に関心があるわけではなかったので、「ざっと読んで忘れていた」本だったらしいのですけど・・・。彼女は自分の本をその悩んでいる人にあげて、また自分用に一冊買ってくれたのですよ。
テーマ:不登校
ジャンル:学校・教育
2012年04月17日 (火) | 編集 |
「パソコンばかりして心配」という保護者の声をよく聞きます。そして「このままでは社会と結びついていけないのではないか」という心配です。その心配はよく分かります。

確かに、起きている間じゅう他の事は何もせずにパソコンだけに子どもが向かっていたら、目が悪くなるんじゃないか、姿勢が悪くなるんじゃないか、足が弱るんじゃないかと、私だって心配になります。(これがパソコンではなく勉強だったら?どうなのかな)

そんな時、「パソコンは何時まで」と規制をかけたり、コードを切ったりして「はい、分かりました」とはいきません。怒鳴ったり、力で強制したりしてうまくいくなら、私は我が子に「幸せになれ!!」と怒鳴りつけます。


子どもがパソコンに熱中する意味とか、子どもが反抗する意味とか、他の事が出来ない意味とか、それぞれの子に何かしらあるでしょうね・・・。
テーマ:不登校
ジャンル:学校・教育
2012年04月16日 (月) | 編集 |
先日、ある自助グループの会で、とてもとても嬉しくなる話をいくつか聞いたのですが、・・・内容を書き出したいのですけど、それはちょっとはばかられるかな・・・。

ただ、保護者の方々の力強い言葉に、私とても感動したのです。一年前の姿からは想像も出来ない言葉でした。そうです。人は成長するのです。(少し失礼な言い方かもしれませんが)

すごいなぁと心から思いました。

司会役の私の力量不足や「ただのおばさん」ということもあるのか、ある方が私の言葉を聞かず自論を唱え(その方に悪気はないのですけど)、私はその言葉に「まずい」と感じて血の気が引いていました。
「この人は、自分の個人的な考えを一般的な正論と思いこんで話し、ここにいる多くの親を不安にさせたり苛立たせたりしていることに気づいていない」と感じ、なんとか穏便に気づいてもらわなければと思っているところで、保護者の方々の素晴らしい救いの手でした。相手を気遣いながら、自分の想いをしっかりと前を向いて語られたのです。

いやー、こんな言い方不謹慎ですけど、子どもが不登校になって苦しむのも捨てたもんじゃないなぁと思いました。
テーマ:子育て・教育
ジャンル:学校・教育
2012年04月13日 (金) | 編集 |
このブログを古い順に丁寧に読んで下さっている方がいらっしゃいます。本当に有難い事だと思います。恐縮しています。


実は、私も読み返す事があるんですけど、今も当時と同じような気持ちでも、同じ文章は書けないなぁとつくづく思います。下手な文章でも,その瞬間だけのエネルギーのようなものがありますよね。

書く事はもしかしたら癒しや励ましになるかもしれませんね。箇条書きでもいいかも・・・子どもや自分のいいところとか好きなところなんか書いてみたらどうでしょう。

2012年04月12日 (木) | 編集 |
私「トラックバック」というものを理解していないのに、初めて承認してしまいました。返信しようと思うのですけど、やっぱりよく分かりません。失礼があったらごめんなさい。こんなんで、よくブログを三年以上も続けていますよね。

若者文化の仲間入りしているけど、昨日は男子高校生に市電で席を譲っていただきました。しかも、わざわざ離れたところに立った私に、席をたって近づいて背中をチョンと叩いて、ニッコリ笑顔で「どうぞ」って。

私、誠実そうなその少年の好意はとても嬉しかったので、むげに断ることもできず、苦笑いしながら「ありがとう」とすわりましたけど。やっぱりちょっと複雑な気持ちですね。このグレーの髪が若者の心の親切心を引き出したのかもしれません。

2012年04月11日 (水) | 編集 |
この4月、新しい環境に馴染めるだろうかと、多くの子どもたち、そして保護者が緊張していますね。ただでさえ緊張するのですから、不登校だった子はなおさらかもしれません。

前にも書きましたけど、もう大丈夫かなと思っていた子どもが、また休んだりするととてもショックなんですよね。私もそうでしたからよくわかります。

でも今、当時の自分を振り返れば、ああしか出来なかった、あれでよかったと思えてきます。うちの場合は、学校と決別して、完全に独自路線で行くという覚悟も出来ていなかったし、自分の中のベストを選択して行って、あっちにぶつかり、こっちにぶつかりして今があるような感じです。

もっと活動的で賢い親だったらとか、色々悩みだしたら切りがないけど、とにかく子どもが元気?でいるので何も不満は・・、いえいえ、正確に言うと、何も大きな不満はありません。(^し^;)


子どもが辛そうにしていると、早く楽にしてやりたいと思って、どうすればいいのかとずい分悩んだけど、「辛いのねぇ」と分かってやればそれでよかったんだなと、今は思います。とどのつまり、親は子に代われないんですよ。極端な話、何もしてやれない。見守ることしかできない。の上にってているのが「親」と言うけど、正にその通りだと思います。

子どもは親が見ていてくれているだけで安心するのかもしれませんね。暖かい眼差しで見てくれていると感じるだけで、子どもはとても力強く思えるのかもしれません。

もう子どもさんを信じていいんじゃないでしょうか。「子どもを信じる」とは親として「自分を信じる」ということかもしれませんね。

私は支援者として「あなた」を信じますよ。同じことを繰り返しているようでも、最初とは全く違います。大きく成長しているのは間違いありません。それに一人じゃありませんから。大勢味方がいます。

・・・やっぱり励まそうとしてしまいますねぇ、わたし・・・。
2012年04月10日 (火) | 編集 |
今朝、3ヶ月ぶりに髪を切りました。さっぱりしました。少しきりっと賢そうに見えますかね(笑)

ヘアースタイルを変えるだけで、顔の印象はずい分かわります。顔は少しも変わっていないのに・・・不思議ですね。人の目を惑わす物は、たくさんありますね。


今日は今からフリースペースへ行きます。久しぶりです。利用する子がいるのかいないのか・・・とにかく二、三ヶ月、今まで通り通ってみようと思っていますが、その後は未定です。子どもたちしだいということですかね。

仲間は他の仕事が増えて、支援者は実質私一人になりますし、費用のこともありますし、もっといい方法が見つかるかもしれませんし・・・。

では、雨が降り出す前に出かけようと思います。ちょっと本を届ける所もありますし  いざ
2012年04月08日 (日) | 編集 |
先日会食の席で、私の向かい側の席に座られた年輩の女性から「笑顔が素敵ですねぇ。きっととても幸せなんでしょうね」と言われてしまいました。ちょっと返事に困ってしまいましたけど、その時は確かに、とてもとてもとても幸せな顔していたと思います。だって、ある方からとっても心強いメールを頂いた直後だったから。

そのめったに頂かない思いがけないメールが届いた時、大勢で山道を歩いていたので歓声をあげることも出来ず、チラッと読んだだけでケータイをポケットにしまったのですが・・・。このメールは信じられないほどの勇気と自己肯定感を私に与えてくれました。魔法のようなメールです。

それはこのブログの4月5日の記事「くまもと 子ども・若者支援マップ」について に対する感想なのですけど、少しだけみなさんにも紹介しますね。  ・・・無断で  

・・・省略・・・
自治体が民間の意見を参考にこのようなリーフレットを作った事実は極めて崇高です。少なくともそこに目を向けようとしている姿勢は、この後のパイルアップの貴重な一歩だと思います。

それにしてもかえすがえす②が採用されてないのが残念で残念で残念で・・・省略・・・



これを読んで、正直圧倒されました。無理だと決め付けていたのを反省しました。
この方のこの感性が、不可能に思えることを可能にしてしまう原動力なのだなと改めて感じました。すごいでしょ!!


2012年04月05日 (木) | 編集 |
この春「くまもと 子ども・若者支援マップ」というリーフレットが、「熊本県子ども・若者支援地域協議会」から発行され、関係機関や団体に配布されました。
この協議会は県の「子ども家庭福祉課」が民間の団体にも呼びかけて一年前に発足しました。私も参加団体の運営委員として参加しています。ですから、このリーフレットには多少責任があるということになります。
キャッチフレーズについてメンバーに意見を求められたので、私は下記のように書面で三つ提案してみました。


① いっしょに ゆっくり   そのままの あなたを 応援します
まず、一人で悩まないように、焦らないようにして欲しいし、自分を好きになって自信を持って欲しい。とことんサポーターになりますよと伝えたい。

② もっと甘えていいんです!
世間では、不登校や、引きこもりや、ニートの人たちを「甘えている」と感じているようですけど、私はそう思いません。むしろ、「しっかり甘えられないでいる」と感じています。彼らは多くの場合、現状を喜んでいるのではなく、仕方なく家にいるのではないでしょうか。できる事なら人並みなことを、人並みに楽しみたいと、心の底では思っているのではないかなぁと思います。
 家族が他にも大きな問題(心配事)を抱えていて、つい遠慮してしまって甘えられなかったり、一歩踏み出す時「手伝って欲しい」と思っていても、プライドが許さず頼めなかったり、どうせ理解してもらえないと感じて心を開けなかったり、それは見方を変えれば「甘えきれていない」ということではないかと私は思います。
 人が人に甘えるためには、相手を信頼していることが必要だと思います。安心して頼れる人でないと、甘えたり出来ません。つまり、世間に「甘えている」と言われる人たちは、本当は「心底甘えられる人(信頼できる人)を求めている人たち」なのかもしれないと思います。

③ 寄り道 回り道 明日への道
世間一般のレールから外れても、少しも恥ずかしいことではない。いろいろな道(選択肢)があるし、世間にもそれを知って欲しい。そして、レールから外れることで得た経験は、必ず将来役に立つという意味を込めたものです。地図ということもあり「道」という言葉を使いました。



①の「一人で悩まないように」に共通するフレーズは他団体からも出ていました。
②は採用されるはずはないと確信しながら、想いを伝えたくて書きました。

提案はしたけど、決定には関与できません(@_@; 結果出来上がってきたキャッチフレーズは

ひきこもりやニート、不登校のあなたへ・・・
一人で悩まないで
焦らないで
自分を好きになってほしい
自分に自信を持ってほしい
私たちが、応援します!


でした。
少し私の意見も反映されているようですけど・・・。
テーマ:不登校
ジャンル:学校・教育
2012年04月04日 (水) | 編集 |
今日は、ある大学の入学式だったようです。保護者もたくさん。今どきの入学式は、あれが当たり前なのでしょうか。

我が家の場合は、あまりにも冷たかったかな・・・・・。
テーマ:子育て・教育
ジャンル:学校・教育
2012年04月03日 (火) | 編集 |
凍てつく冬を 味わえばこそ

いま ここぞとばかりに咲き誇り

かすみの空に 両の手広げ

くるりくるりと さくら舞う

くるりくるりと さくら舞うとき

仰ぎ見る者 天にいざない

あるものは

愛しきものを いだきよせ

あるものは

愛しきものに すがりつき

くるりくるりと

くるりくるりと さくら舞うとき


2012年04月01日 (日) | 編集 |
新潟から生まれ故郷の熊本の実家に転居した家族がいらっしゃいます。私が所属している不登校に関するボランティアの会にそのご主人が挨拶をしに来られました。なんでも、フリースクールを始められるそうです。新潟では、大学で会計?を教えていたそうです。とても緊張していらっしゃいました。


少しお話を聞く限り、個人の塾のようなものかなと思います。まだ若いその人は、とても誠実な方だとは感じました。

その人がおっしゃったことでちょっとびっくりしたのは、新潟県には「フリースクール」が七つ位あるということです。それに比べて熊本はあまりにも少なく、看板屋さんに看板を注文したら「フリースクールってなんですか?」と聞かれたとか・・・。

熊本県のフリースクール認知度はそんなものなのですかね。


その場所、我が家から自転車で10分位で行けます。
テーマ:子育て・教育
ジャンル:学校・教育